ひとりで悩んでいませんか?
発達障がいや精神疾患があり、
「情報が多いと混乱してしまう」
「自分の状態を言葉にするのが苦手」
と感じ、
障害年金の申請を前に
立ち止まってしまう方は少なくありません。
また、
本人に代わって
手続きを進めたいご家族
からのご相談も
多くいただいています。
ひつじ社労士事務所では、
発達障がい・精神疾患の
障害年金を中心に
1,000件以上のご相談を
お受けしてきました。
うまく言葉にできなくても大丈夫。
あなたの困りごとを、
丁寧に言語化します。
選ばれる理由
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✔発達障がい・精神疾患に特有の審査ポイントに対応
障害年金の申請では、
発達障がいや精神疾患に特有の
審査ポイントがあり、
日常生活での困りごとをどう伝えるか
がとても重要になります。
そのため、
「自分の状態をうまく説明できない」
「何が大変なのか、言葉にできない」
「特に、男性とのやり取りに緊張したり不安を感じてしまう」
という方からのご相談が、とても多いです。
当事務所では、
・診断書の内容
・日常生活のご様子
を丁寧に照らし合わせながら、
無理のない形で整理し、申立書に反映します。
女性社労士が対応することで、
話すこと自体の負担を減らしながら、
申請を進めることを大切にしています。
一人ひとりの症状や生活状況に合わせて、
「あなたのための障害年金申請」
を丁寧にサポートします。
「自分でも本当に対象になるのかな…」
そんな段階からでも、
どうぞ安心してご相談ください。
障害年金申請の重要ポイント
- 受給までの流れ|7ステップでわかる申請プロセス
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請求方法の詳細|必要書類と手続きのポイント
- 病歴・就労状況等申立書の書き方|あなたの声を正しく届けるには
- 障害年金はいくらもらえる?|受給額の目安と計算方法
受給までの流れ|7ステップでわかる申請プロセス
「障害年金の申請って難しそう…」と感じていませんか?このページでは、初めての方でも安心して進められるよう、申請から受給までの流れを7ステップでわかりやすく解説しています。
病歴・就労状況等申立書の書き方|あなたの声を正しく届けるには
「どう書けばいいの?」と悩むあなたへ。
障害年金の病歴・就労状況等申立書は、あなたの声を審査官に届けるとっても大切な書類。
失敗しないための書き方と注意点を解説します。
ご相談から年金受給までの流れ
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STEP 1|まずは無料判定(匿名OK・1分) 01
・氏名不要・匿名OK
・スマホで簡単入力
・社労士が「受給の可能性だけ」を確認
結果は2営業日以内にメールでお届け
✔ 結果を保証するものではありませんが、不安を整理する第一歩としてご利用ください。
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STEP2|無料相談(話を聞くだけでもOK) 02
・電話・オンライン・対面に対応
・初診日・書類・進め方を状況に合わせてご説明
・無理な勧誘は一切ありません。
相談だけで終わってもOK
✔ 「今は話を聞くだけ」という方も歓迎です。
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STEP 3|ご契約後は手続きを丸ごとサポート 03
ご契約後は、
・書類の準備
・申立書の作成
・年金事務所や病院とのやり取り
すべて私たちが行います。
あなたは無理をなさらず、
ご自身の生活を大切にしてください。
費用について
・不支給の場合:費用はかかりません
・着手金なし
安心してご相談ください。
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障害年金請求フルサポート
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※ 最低報酬額は13万2千円①障害認定日請求決定した年金2ヶ月分
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※ 最低報酬額は13万2千円② 遡及された場合① + 初回振込額の10%
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書類作成のみサポート
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※ ご自身で請求手続きをされる方向けのサポートです。病歴・就労状況等申立書 と医師への申立書の作成11万円
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継続して受給したい方
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※ 当事務所をご利用されたことがある方には割引があります。更新手続き更新後の年金1ヶ月分
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ご病気の状態が重くなった方
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※ 当事務所をご利用されたことがある方には割引があります。額改定請求改定後の年金額1ヶ月分
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その他の手続き
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審査請求、再審査請求個別にお見積もり
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相談料
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※無料判定と無料相談は両方ご利用頂けます。初回無料
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※ ご契約いただいた場合は、相談料はいただきません。2回目以降(1時間ごと)5,500円
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よくあるご質問
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Q. 相談したら、必ず依頼しなければいけませんか?
強引に勧められたりしませんか? - A. いいえ。ご相談だけで終わっても大丈夫です。
無理な勧誘や、その場で契約を迫ることは一切ありません。
「今は話を聞くだけ」という方も、
どうぞ安心してご相談ください。 - Q. 男性とのやり取りが苦手なのですが、大丈夫でしょうか?
- A. はい、ご安心ください。
当事務所は、すべて女性スタッフで対応しています。
「「緊張して言葉が出なくなる」
「途中でつらくなってしまいそう」
そんな方も多くご相談されています。
無理に話していただく必要はありません。
ご相談のペースや進め方も、体調やご負担に合わせて調整できます。 -
Q. 自分(または家族)が、障害年金の対象か分かりません。
それでも相談していいですか? - A. はい、大丈夫です。
「対象かどうか分からない」という段階でのご相談がとても多いです。
状況を一つずつ整理しながら、一緒に確認していきます。 - Q. 働いていても申請できますか?
- A. はい、申請できる場合があります。
精神疾患・発達障害の場合は、
「働いているかどうか」だけではなく
無理や困難さ、サポートの必要性などを含めて判断されます。
- Q. 初診日がはっきりしなくても、相談できますか?
- A. はい。精神疾患ではよくあるご相談です。
転院が多い・昔のことを覚えていない場合でも、
一緒に確認できる方法がありますのでご安心ください。 - Q. 診断書や主治医とのやり取りが不安です。サポートはありますか?
- A. はい。当事務所の強みの一つです。
うまく言葉にできない日常生活の困りごとを、
私たちが一緒に整理し、主治医の先生に伝わる形にまとめてサポートします。
必要に応じて、
医療機関とのやり取りもこちらで丁寧に対応いたします。
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Q. 本人がつらい場合、家族が代わりに相談してもいいですか?
- A. もちろん可能です。
ご本人の負担が大きい場合は、
ご家族からのご相談でも問題ございません。
お客様の声
実際のサポート事例をご紹介します。
◆ ご相談のきっかけ
所していた福祉施設の職員の方から「諦める前に一度相談してみては」と紹介されてご相談いただきました。
◆ サポート内容
- 過去申請書類の分析と不支給になった理由の特定
- 主治医に依頼者の困りごとが伝わる申立書の作成
- 日常生活の困りごとが伝わる病歴・就労状況等申立書の作成
◆ 結果と変化
障害基礎年金2級(月約7万円)を受給。「もう無理だと思っていたので信じられません」とお喜びいただけました。
◆ ご相談のきっかけ
社労士の先生からのご紹介で、ご家族とともにご相談。本人のご負担が大きかったため、ご家族とのやりとりが中心。
◆ サポート内容
- ご家族との丁寧なヒアリング
- 本人の負担を最小限に抑えた進行
- 他制度との併用も含め、最適な支援方法をご提案
◆ 結果と変化
障害厚生年金2級を受給。「ようやく安心できました」とご家族からの感謝の声をいただきました。
◆ ご相談のきっかけ
生活保護も検討するほど困窮されていた中、他の社労士の先生から「何とか助けてあげて欲しい」と紹介されご相談いただきました。
◆ サポート内容
- 長期間にわたる病歴や経過を丁寧に整理
- 審査基準に沿った申立書を作
- 5年遡っての受給申請に必要な書類準備
◆ 結果と変化
障害厚生年金2級を受給(初回振込800万円以上)。「やっと前を向けそうです」と安心されたご様子でした。
