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初回限定 |無料で相談できます
ご本人が動けないケースも多数対応
発達障がいで悩むあなたへ障害年金のこと、ひとりで抱えなくても大丈夫女性社労士が一緒に進めます

ひとりで悩んでいませんか?

発達障がいや精神疾患があり、
「情報が多いと混乱してしまう」
「自分の状態を言葉にするのが苦手」
と感じ、
障害年金の申請を前に
立ち止まってしまう方は少なくありません。

また、
本人に代わって
手続きを進めたいご家族

からのご相談も
多くいただいています。

ひつじ社労士事務所では、
発達障がい・精神疾患の
障害年金を中心に
1,000件以上のご相談
お受けしてきました。

うまく言葉にできなくても大丈夫。
あなたの困りごとを、
丁寧に言語化します。

選ばれる理由

  • ✔医療と年金、両方を知る社労士です

    私はこれまで、
    病院で医師の事務作業を支える医療スタッフ
    として働き、
    その後、
    年金事務所で多くのご相談をお受けしてきました。

    話すのが苦手だったり、
    体調によって説明が難しい方は少なくありません。
    だからこそ、私たちが、
    あなたの「うまく言えない気持ち」
    「日常生活での困りごと」
    を丁寧に聴き取り、
    審査をする方にきちんと伝わる形に整理
    します。

    診断書をお願いする前の準備も、
    あなたの負担にならないよう
    一緒に進めていきます。
  • ✔あなたの状態を「伝わる形」にまとめます

    丁寧なヒアリングを通して、

    ・日常生活での困りごと
    ・周囲からは見えにくい大変さ
    ・無理をしながら成り立っている状況

    を一つずつ整理します。

    その内容を、
    医師や年金事務所に
    無理なく伝わる表現にまとめ、

    申立書として形にします

    日本年金機構の審査基準を踏まえながら、
    あなたの状況に合った申請となるよう、
    必要な情報を適切に整理します。
  • ✔発達障がい・精神疾患に特有の審査ポイントに対応

    障害年金の申請では、
    発達障がいや精神疾患に特有の
    審査ポイントがあり、
    日常生活での困りごとをどう伝えるか
    がとても重要になります。

    そのため、

    「自分の状態をうまく説明できない」
    「何が大変なのか、言葉にできない」
    「特に、男性とのやり取りに緊張したり不安を感じてしまう」

    という方からのご相談が、とても多いです。

    当事務所では、

    ・診断書の内容
    ・日常生活のご様子

    を丁寧に照らし合わせながら、
    無理のない形で整理し、申立書に反映します。

    女性社労士が対応することで、
    話すこと自体の負担を減らしながら、
    申請を進めること
    を大切にしています。

    一人ひとりの症状や生活状況に合わせて、
    「あなたのための障害年金申請」
    を丁寧にサポートします。

    「自分でも本当に対象になるのかな…」
    そんな段階からでも、
    どうぞ安心してご相談ください。

障害年金申請の重要ポイント

  1. 受給までの流れ|7ステップでわかる申請プロセス
  2. 請求方法の詳細|必要書類と手続きのポイント
  3. 病歴・就労状況等申立書の書き方|あなたの声を正しく届けるには
  4. 障害年金はいくらもらえる?|受給額の目安と計算方法

受給までの流れ|7ステップでわかる申請プロセス

「障害年金の申請って難しそう…」と感じていませんか?このページでは、初めての方でも安心して進められるよう、申請から受給までの流れを7ステップでわかりやすく解説しています。

請求方法の詳細|必要書類と手続きのポイント

障害年金の申請で損しないために!請求方法の選び方を事例付きで解説。あなたにぴったりの方法が見つかります。

病歴・就労状況等申立書の書き方|あなたの声を正しく届けるには

「どう書けばいいの?」と悩むあなたへ。
障害年金の病歴・就労状況等申立書は、あなたの声を審査官に届けるとっても大切な書類。
失敗しないための書き方と注意点を解説します。

障害年金はいくらもらえる?|受給額の目安と計算方法

障害年金の「お金」に関する疑問を解決!受給額の計算方法や加算制度、振込スケジュールまで、申請前に知っておきたい情報をまとめました。

ご相談から年金受給までの流れ

  1. STEP 1|まずは無料判定(匿名OK・1分) 01

    氏名不要・匿名OK
    スマホで簡単入力
    ・社労士が「受給の可能性だけ」を確認

    結果は2営業日以内にメールでお届け

    ✔ 結果を保証するものではありませんが、不安を整理する第一歩としてご利用ください。

  2. STEP2|無料相談(話を聞くだけでもOK) 02

    電話・オンライン・対面に対応
    ・初診日・書類・進め方を状況に合わせてご説明
    無理な勧誘は一切ありません
    相談だけで終わってもOK

    ✔ 「今は話を聞くだけ」という方も歓迎です。

  3. STEP 3|ご契約後は手続きを丸ごとサポート 03

    ご契約後は、

    ・書類の準備
    ・申立書の作成
    ・年金事務所や病院とのやり取り

    すべて私たちが行います。

    あなたは無理をなさらず、
    ご自身の生活を大切にしてください。

費用について

年金が決定した場合のみ、報酬が発生します。

・不支給の場合:費用はかかりません
・着手金なし

安心してご相談ください。
  1. 障害年金請求フルサポート
    1. ①障害認定日請求
      決定した年金2ヶ月分
      ※ 最低報酬額は13万2千円
    2. ② 遡及された場合
      ① + 初回振込額の10%
      ※ 最低報酬額は13万2千円
  2. 書類作成のみサポート
    1. 病歴・就労状況等申立書 と医師への申立書の作成
      11万円
      ※ ご自身で請求手続きをされる方向けのサポートです。
  3. 継続して受給したい方
    1. 更新手続き
      更新後の年金1ヶ月分
      ※ 当事務所をご利用されたことがある方には割引があります。
  4. ご病気の状態が重くなった方
    1. 額改定請求
      改定後の年金額1ヶ月分
      ※ 当事務所をご利用されたことがある方には割引があります。
  5. その他の手続き
    1. 審査請求、再審査請求
      個別にお見積もり
  6. 相談料
    1. 初回
      無料
      ※無料判定と無料相談は両方ご利用頂けます。
    2. 2回目以降(1時間ごと)
      5,500円
      ※ ご契約いただいた場合は、相談料はいただきません。

はじめまして!




ひつじ社労士事務所の 石島佳代 です。

障害年金のご相談では、

「この症状で申請していいの?」
「何から始めればいいのか分からない」

そんな声を本当に多く耳にします。

私がこの仕事を志したきっかけは、
医療現場で出会った
「お金が続かないから通院をやめます」
という患者さんの言葉でした。

治療を続けたいのに、
お金の不安が立ちはだかってしまう現実。

その不安を、少しでも減らしたい。
その思いで、
今も一人ひとりと向き合っています。

ひとりで抱えなくて大丈夫。
あなたが安心して前に進めるよう、
寄り添ってサポートします。

よくあるご質問

ご相談前によくいただくご質問をまとめています。
Q. 相談したら、必ず依頼しなければいけませんか?
強引に勧められたりしませんか?
A. いいえ。ご相談だけで終わっても大丈夫です。
無理な勧誘や、その場で契約を迫ることは一切ありません。

「今は話を聞くだけ」という方も、
どうぞ安心してご相談ください。
Q. 男性とのやり取りが苦手なのですが、大丈夫でしょうか?
A. はい、ご安心ください。
当事務所は、すべて女性スタッフで対応しています。

「「緊張して言葉が出なくなる」
「途中でつらくなってしまいそう」
そんな方も多くご相談されています。

無理に話していただく必要はありません。
ご相談のペースや進め方も、体調やご負担に合わせて調整できます。
Q. 自分(または家族)が、障害年金の対象か分かりません。
それでも相談していいですか?
A. はい、大丈夫です。
「対象かどうか分からない」という段階でのご相談がとても多いです。
状況を一つずつ整理しながら、一緒に確認していきます。
Q. 働いていても申請できますか?
A. はい、申請できる場合があります。

精神疾患・発達障害の場合は、
「働いているかどうか」だけではなく
無理や困難さ、サポートの必要性などを含めて判断されます。
Q. 初診日がはっきりしなくても、相談できますか?
A. はい。精神疾患ではよくあるご相談です。
転院が多い・昔のことを覚えていない場合でも、
一緒に確認できる方法がありますのでご安心ください。
Q. 診断書や主治医とのやり取りが不安です。サポートはありますか?
A. はい。当事務所の強みの一つです。
うまく言葉にできない日常生活の困りごとを、
私たちが一緒に整理し、主治医の先生に伝わる形にまとめてサポートします。

必要に応じて、
医療機関とのやり取りもこちらで丁寧に対応いたします。
Q. 本人がつらい場合、家族が代わりに相談してもいいですか?
A. もちろん可能です。
ご本人の負担が大きい場合は、
ご家族からのご相談でも問題ございません。

お客様の声

「わたしも本当に年金がもらえるの?」そんな不安を抱えた方が、どのようにして受給につながったのか
実際のサポート事例をご紹介します。
障害年金の受給事例|ひつじ社労士
       【福祉施設様からのご紹介】3回不支給→逆転受給|30代女性Cさん

◆ ご相談のきっかけ

       

所していた福祉施設の職員の方から「諦める前に一度相談してみては」と紹介されてご相談いただきました。

       

◆ サポート内容

             
  • 過去申請書類の分析と不支給になった理由の特定
  •          
  • 主治医に依頼者の困りごとが伝わる申立書の作成
  •          
  • 日常生活の困りごとが伝わる病歴・就労状況等申立書の作成

◆ 結果と変化

障害基礎年金2級(月約7万円)を受給。「もう無理だと思っていたので信じられません」とお喜びいただけました。

       【他社社労士様からのご紹介】家族の支えで実現|60代男性

◆ ご相談のきっかけ

       

社労士の先生からのご紹介で、ご家族とともにご相談。本人のご負担が大きかったため、ご家族とのやりとりが中心。

◆ サポート内容

             
  • ご家族との丁寧なヒアリング
  • 本人の負担を最小限に抑えた進行
  •          
  • 他制度との併用も含め、最適な支援方法をご提案

◆ 結果と変化

障害厚生年金2級を受給。「ようやく安心できました」とご家族からの感謝の声をいただきました。

       【他社社労士様からのご紹介】生活保護を覚悟→年金で再出発|40代女性Sさん

◆ ご相談のきっかけ

       

生活保護も検討するほど困窮されていた中、他の社労士の先生から「何とか助けてあげて欲しい」と紹介されご相談いただきました。

◆ サポート内容

  • 長期間にわたる病歴や経過を丁寧に整理
  • 審査基準に沿った申立書を作
  • 5年遡っての受給申請に必要な書類準備

◆ 結果と変化

障害厚生年金2級を受給(初回振込800万円以上)。「やっと前を向けそうです」と安心されたご様子でした。

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