こんなお悩みありませんか?
・自分が対象かどうかわからない
・書類を完成させる自信がない
・一度不支給になったことがある
・誰にも知られずに申請したい
そのお悩み、私たちが解決します。
障害年金に特化した専門の社労士が、あなたの状況に寄り添い、
最適な方法でサポートします。
受給率95%以上、1000件以上の相談実績。
あなたの不安を“安心”に変えるお手伝いをいたします。
選ばれる理由
障害年金申請の重要ポイント
- 受給までの流れ|7ステップでわかる申請プロセス
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請求方法の詳細|必要書類と手続きのポイント
- 病歴・就労状況等申立書の書き方|あなたの声を正しく届けるには
- 障害年金はいくらもらえる?|受給額の目安と計算方法
受給までの流れ|7ステップでわかる申請プロセス
「障害年金の申請って難しそう…」と感じていませんか?このページでは、初めての方でも安心して進められるよう、申請から受給までの流れを7ステップでわかりやすく解説しています。
病歴・就労状況等申立書の書き方|あなたの声を正しく届けるには
「どう書けばいいの?」と悩むあなたへ。
障害年金の病歴・就労状況等申立書は、あなたの声を審査官に届けるとっても大切な書類。
失敗しないための書き方と注意点を解説します。
ご相談から年金受給までの流れ
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STEP 1|【まずは無料判定】受給できるか“最短1分”でチェック 01
・氏名不要・匿名OK
・スマホでサッと入力
・専門社労士が “受給の可能性だけ” を簡易診断
結果は2営業日以内にメールでお届け
✔「まずは自分が対象になるか知りたい」方に最適です。
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STEP2|【無料相談】あなたの状況を丁寧にヒアリング 02
・電話・オンライン・対面から選べます
・初診日・書類・請求方法などを、あなたの状態に合わせてご説明
・無理な勧誘は一切なし。相談だけで終わってもOK
✔「話してみて安心できたら依頼したい」方にぴったりです。
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STEP 3|【無料プレゼント】“あなた専用” の障害年金レポート 03
無料相談の特典として、「あなた専用の障害年金申請に役立つレポート」をお渡しします。
このレポートには、
あなたの状況に基づいた受給可能性
申請時の注意点
書類作成のポイント
をわかりやすくまとめています。
このレポートは、ご自身で申請する場合にも役立つ内容です。
もちろん、ご依頼は自由。
費用は一切かかりません。
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STEP 4|【ご契約】申請に必要なすべての手続きを丸ごと代行 04
・書類作成
・病院連絡
・年金事務所とのやり取り
・進捗のご連絡
・どんな小さな不安もいつでも相談OK
✔ 依頼後は、あなたの負担は最小限。治療に専念できます。
費用について
ひつじ社労士事務所では、お客様に安心してご依頼いただけるよう、
年金が実際に支給された場合にのみ報酬が発生します。
万が一、年金が不支給となった場合は、報酬は一切いただきません。
そのため、費用面でのリスクを心配することなく、安心してご相談いただけます。
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障害年金請求フルサポート
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※ 最低報酬額は12万円(税別)①障害認定日請求決定した年金2ヶ月分
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※ 最低報酬額は12万円(税別)② 遡及された場合① + 初回振込額の10%
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当事務所で診断書の取得を代行する場合は、診断書料金として事前に1万円をお預かりします。 ・診断書代が1万円より少ない場合:差額分を返金 ・診断書代が1万円より多い場合:差額をご請求 ※ ご自身で取得された場合にも診断書代(実費)は発生します。お預かり金10,000円
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書類作成のみサポート
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※ ご自身で請求手続きをされる方向けのサポートです。病歴・就労状況等申立書 と医師への申立書の作成10万円(税別)
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継続して受給したい方
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※ 当事務所をご利用されたことがある方には割引があります。更新手続き更新後の年金1ヶ月分
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ご病気の状態が重くなった方
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※ 当事務所をご利用されたことがある方には割引があります。額改定請求改定後の年金額1ヶ月分
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その他の手続き
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審査請求、再審査請求個別にお見積もり
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相談料
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※無料判定と無料相談は両方ご利用頂けます。初回無料
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※ ご契約いただいた場合は、相談料はいただきません。2回目以降(1時間ごと)5,000円(税別)
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よくあるご質問
- Q. 初回相談は本当に無料ですか?
- はい、初回のご相談は完全に無料です。費用が発生するのは、正式にご依頼いただいた場合のみです。無理な勧誘は一切ありませんのでご安心ください。
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Q. 障害年金の請求は自分でできますか?
社労士に依頼するメリットは何ですか? - A. はい、ご自身で請求することも可能です。
障害年金の申請はご自身でも可能です。ただし、社労士に依頼することで「審査基準を意識したあなたの病状を正確に反映した書類作成」「手続きのスムーズ化」「精神的負担の軽減」など多くのメリットがあります。特に初めての方や不安がある方は、専門家のサポートで成功率が高まります。 -
Q. 相談したら必ず依頼しなければいけませんか?
- いいえ、ご相談だけでも大歓迎です。ご依頼いただくかどうかは、相談後にじっくりご検討いただけますのでご安心ください。
- Q. 障害者手帳がなくても障害年金を請求できますか?
- はい、障害者手帳がなくても障害年金の申請は可能です。障害者手帳と障害年金は別の制度で、審査基準も異なります。 そのため、障害者手帳の等級と障害年金の等級は一致しないことがあります。
手帳がなくても申請できますので、まずはご相談ください。
- Q. 障害年金の審査にはどれくらい時間がかかりますか?結果はどうやって通知されますか?
- 審査には通常3か月ほどかかりますが、内容によっては3〜6か月かかる場合もあります。支給が決定した場合は「年金証書」がご自宅に届き、初回の振込は証書到着から約50日後です。不支給の場合は「不支給決定通知書」が届きます。
- Q. 診断書がなくても相談できますか?
- はい、診断書がなくてもご相談いただけます。申請に必要な書類や準備についても、丁寧にご案内しますのでご安心ください。
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Q. こどもが生まれつきの知的障害です。
初回の年金請求までに準備しておくことはありますか?
- A. はい、初回の障害年金請求に向けて、以下の準備をしておくことができます。
- ①診断書の準備:
障害年金の審査では、精神科や小児科の医師による診断書が重要です。申請前に主治医の先生に診断書を書いてもらえるか相談しておきましょう。
- ②支援機関の活用:
愛知県では、市町村の障害福祉課を通じて、名古屋市のサンハート、尾張・三河地域の県相談センターなどで支援が受けられます。
- ③病歴・就労状況等申立書の準備:
「病歴・就労状況等申立書」には、生まれた時から現在までの日常生活の様子を記載する必要があります。
学校や放課後等デイサービスの連絡帳、日常生活をメモしたものなどを保管しておくと、書類作成時に非常に役立ちます。 - ①診断書の準備:
- Q.主治医の先生に病状をうまく伝えられるか不安です。サポートしてもらえますか?
- はい、ひつじ社労士事務所では、主治医の先生が診断書をスムーズに作成できるよう、あなたの病状を整理した「申立書」をご用意します。この申立書を医師にお渡しいただくことで、病状を的確に伝えることができます。
また、医療機関とのやり取りも代行可能ですので、必要に応じて私たちが直接連携を取ることもできます。主治医との面談が必要な場合も、事前に準備を整え、スムーズに進められるようサポートいたします。 - Q.どんな病気が対象になりますか?
- うつ病、統合失調症、双極性障害、自閉症スペクトラム、ADHD、知的障害、高次脳機能障害など多くの病気が対象です。ご自身やご家族の症状が対象かどうか、まずはご相談ください。
- Q.対応地域はどこですか?
- 愛知県全域(安城市・刈谷市・西尾市・知立市・高浜市・碧南市・岡崎市・豊田市・みよし市・幸田町・名古屋市など)に対応しています。
オンライン相談も可能ですので、遠方の方もお気軽にご相談ください。 - 家族が代わりに相談してもいいですか?
- はい、ご家族の方が代理でご相談いただくことも可能です。状況に応じて柔軟に対応いたします。
- 精神的に不安定でも相談できますか?
- もちろんです。無理のないペースでお話しできますので、どうぞ安心してご連絡ください。電話が苦手な方には、メールやLINEでのご相談も可能です。
受給までのストーリー
障害年金 受給事例|お客様の声
ご相談の背景
発達障害と知的障害をお持ちの30代女性。ご自身で3度申請されましたが、すべて不支給。「もう自分では無理」と諦めかけていたところ、知人の紹介で当事務所にご相談いただきました。
サポート内容
- 申請書類の分析と課題の特定
- 丁寧なヒアリングと主治医への依頼
- 独自の申立書を作成・提出
結果
障害基礎年金2級を取得。月額約7万円を受給。
ご相談の背景
老後の不安を抱える60代男性。ご紹介を通じて相談。
サポート内容
- ご家族との連携
- 最適な制度活用のご提案
結果
障害厚生年金2級を受給。安定収入を確保。
ご相談の背景
うつ病により退職し、障害年金の請求をご検討。
サポート内容
- 長期経過に対応した丁寧なヒアリング
- さかのぼり請求の戦略的支援
結果
障害厚生年金2級+5年遡及で800万円超を受給。
